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 よか石けん よか石けん口コミ 美肌石鹸

2013年07月15日

どろ豆乳石鹸

どろ豆乳石鹸「どろあわわ」を紹介します。

「泥と美容」の関係は、泥パック、泥温泉などを連想させ、肌に良いというイメージがあり
ます。どあわわは、泥の優れた成分を石けんで表現したものだと思います。

どろあわわの特徴は、何といっても弾力性の強いフワフワ泡とその成分にあります。

どろあわわの泡は、泡をのせて手を逆さにしても、落ちないくらい弾力と吸着力があり、
泡の成分には、汚れを落とす成分はもとより、保湿成分を含む美容成分がタップリ含まれて
います。

■汚れを落とす働き

 ・マリンシルト
  沖縄で昔から美容泡として使われてきたマリンシルト。

  マリンシルトは、沖縄の海底から採れる泥で、とても細かくマイナスイオンを帯びた
  粒子です。このマイナスイオンが汚れであるプラスイオンを強力に吸い取ります。

 ・ベントナイト
  ベントナイトもマリンシルト同様に沖縄の海底から採れる貴重な泥です。
  ベントナイトは、マリンシルトで汚れを吸い出して開いた毛穴を引き締める役割が
  あります。

■保湿成分・美容成分

 ・豆乳発酵液
  国内産大豆を乳酸菌で発酵させた豆乳醗酵液を配合しています。
  マリンシルトで汚れを取った後、肌を保湿し、乾燥を防ぎます。

 ・美容成分
  肌に張りを与えるヒアルロン酸、保湿成分コラーゲンを配合しています。


■ライバル商品との比較
 どろあわわは、性質が似ていることから、よく「よか石けん」と比較されます。
 どちらが良いなどとは言えませんが、購入を検討されるならば、比較してみるのも
 いいかもしれません。口コミ情報も考慮して比較してみました。

 ・汚れを取る成分では
  どろあわわはマリンシルト、よか石けんは火山シラス、共に天然ミネラル含んだ
  微細粒子を使用。どちらも洗浄能力は、高い。

 ・泡の感じ
  どろあわわの泡は、なめらかできめ細かいクリーミーな泡で、弾力があり、時間が
  たっても崩れません。

  よか石けんの泡は、ふっくらとしたきめ細かい泡で、弾力があります。
  きめ細かさでは、どろあわわの方が、若干上のようです。

 ・洗い心地
  どろあわわは、モコモコの泡なので、顔にのせても落ちてくる心配が全くありません。
  泡切れが良く、洗い上がりは、しっとりさっぱり感がします。

  よか石けんは、ふっくらした泡で、顔にのせても全然落ちません。これは、双方に
  共通しています。どろあわわより固い泡なので、しっかり洗う感じがします。
  洗顔後の保湿力は、よか石けん。さっぱり感はどろあわわが若干上のようです。

 どちらを選ぶかは、その人の好み次第というのが、結論です。
posted by tomio at 15:46| Comment(0) | TrackBack(0) | どろ豆乳石鹸

2010年02月23日

よか石けん

よか石けんは、九州にある長寿の里という会社が作っています。火山灰を配合していると

いうところがユニークなところです。

むかしから、泥パックなどもあることから、土や泥のミネラル成分が肌に良いと思え

ますが、火山灰にはどのような効果があるか調べてみましょう。


よか石けんに配合されているのは、桜島の火山灰から生まれた微粒子(シラスバルーン)

です。このシラスバルーンには、マイナスイオンを発生させて汚れを吸着したり、

遠赤外線を出して温泉と同じ様な効果を肌や体に与えてくれます。汚れを落として、

肌もしっとりという効果です。

また、シラスバルーンは、空孔のある細かい粒子のひとつひとつが、バルーンのように

丸い玉の形をしているので洗顔しても、繊細なお肌を傷つけることはありません。


よか石けんには、シラスバルーンのほかにも、黒糖オリゴやアロエエキス、ローヤル

ゼリーエキスなど、潤い成分も配合された練り石けんなので、洗い上がりはしっとりして、

つっぱる感じはありません。


よか石けんのもう一つの特徴は、モッチリした泡です。

専用の泡立てネットが付いているのですが、このネットで泡立てるとキメ細やかなモッチリ

とした強い泡が出来上がります。 あとはやさしく洗顔するだけで、ゴシゴシ洗わなくても

洗いあがりが本当にサッパリします。もちろん、無添加・無香料・無着色ですので、

幼児からご年配の方まで幅広い年齢層の方が安心して使用できます。


posted by tomio at 19:52| よか石けん