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 よか石けん よか石けん口コミ 美肌石鹸

2010年02月23日

よか石けん

よか石けんは、九州にある長寿の里という会社が作っています。火山灰を配合していると

いうところがユニークなところです。

むかしから、泥パックなどもあることから、土や泥のミネラル成分が肌に良いと思え

ますが、火山灰にはどのような効果があるか調べてみましょう。


よか石けんに配合されているのは、桜島の火山灰から生まれた微粒子(シラスバルーン)

です。このシラスバルーンには、マイナスイオンを発生させて汚れを吸着したり、

遠赤外線を出して温泉と同じ様な効果を肌や体に与えてくれます。汚れを落として、

肌もしっとりという効果です。

また、シラスバルーンは、空孔のある細かい粒子のひとつひとつが、バルーンのように

丸い玉の形をしているので洗顔しても、繊細なお肌を傷つけることはありません。


よか石けんには、シラスバルーンのほかにも、黒糖オリゴやアロエエキス、ローヤル

ゼリーエキスなど、潤い成分も配合された練り石けんなので、洗い上がりはしっとりして、

つっぱる感じはありません。


よか石けんのもう一つの特徴は、モッチリした泡です。

専用の泡立てネットが付いているのですが、このネットで泡立てるとキメ細やかなモッチリ

とした強い泡が出来上がります。 あとはやさしく洗顔するだけで、ゴシゴシ洗わなくても

洗いあがりが本当にサッパリします。もちろん、無添加・無香料・無着色ですので、

幼児からご年配の方まで幅広い年齢層の方が安心して使用できます。


posted by tomio at 19:52| よか石けん

よか石けん 口コミ

よか石けんは、自然派洗顔石けんとして人気上昇中です。鹿児島の火山灰が配合されて

いて、汚れ落ちがよく、洗い上がりの透明感、さっぱり感はやみつきになると評判です。

火山灰や地熱を利用したスパやエステは、ハワイ、イタリア、ドイツなど、世界各地で

利用されているビューティー&ヘルスケアです。

長い年月をかけて風化され、高熱で長時間焼成された火山灰の形状は非常に細かい微粒子で

形状は優しい曲線を描いているため、肌を傷つけることもありません。

また、火山灰には、マイナスイオンを放出し、肌の汚れを吸いつけて取り除くばかりでは

なく、温泉効果もあるため、美肌づくりにすごく役立つそうです。

石けんには、大変多くの種類があり、それぞれが肌に良い成分を配合しています。

その中でも自然成分を主体としている石けんは、とても人気があります。毎日使うもの

ですから、肌に良いものを選ぶのは当然のことですが、乾燥肌だったり、敏感肌だったり、

個人によって、体質、肌質が違うため、肌に良いといわれている石けんでも、必ずフィット

するものではありません。

よか石けんも大変評判の良い石けんですが、次のような口コミ情報もあります。

少しでも、参考になれば幸甚です。

■よか石けん購入しました。私の肌には合ってるみたいで、付属の泡立てネットで濃厚な
 キメの 細かい泡を作って顔にのせるのですが、 洗い終わったとつっぱらないし、
 すっきりしている感じはします。もう少し使ってみようと思います。(20代女性)

■確かにものすごい泡だつので気持ちよいのですが、火山灰が使用してあるためか、
 少しざらざらした感じはありましたね。泡になってしまえばそんなに気になりませんが
 自分は超敏感肌でスクラブとかも苦手なので少しひりひり感じました。
 ただ、私の友人はよか石けんがすごく合ったようで、手荒れまで良くなっていました。
 彼女は今も愛用しています。 (20代男性)

■ 本当に肌に透明感が出て洗った後も全然つっぱらないので本当にびっくりしました。
 今までは面倒で洗顔が苦手でしたがこれからは洗顔するのが楽しくなりそうです。
 1回に何度も洗顔したくなる感じです。(30代女性)

■よく言えば、かなりさっぱり感があります。私は乾燥肌なので、少しつっぱり感が
 ありました。油っぽい方や混合肌の方ならさらによいと思います。
 また、このさっぱり感は夏場に使用する石けんとしては良いと思いました。
 ただ、量の割りに値段が少し高いかもですが、効果がありそうなので今の時点では
 納得です。 (40代女性)

■私は乾燥肌なのですが、なかなか自分にあった洗顔石けんには出会えませんでした。
 「よか石けん」は、きちんと落ちているのに洗いあがりもカサつきません。使い続け
 たら、肌トラブルも少なくなるのでは?と今後に期待しています。(40代男性)

■TVで見てからずっと欲しかったので購入しました。まず、泡立ちのよさにびっくり
 です。 モコモコとクリームのようなきめの細かい泡が立ちます。また、その泡も
 しっかりしているので、洗っていても泡が顔を包んでくれてる感じで気持ち良い!
 その後、泡を洗い流すと、お肌の色が明るくなったような気がします。洗ったあとも、
 つっぱり感もなく、しっとりつるつるした感じで、もう病み付きです!(50代女性)


posted by tomio at 19:48| よか石けん 口コミ

美肌石鹸

石けんの美肌効果というのは、ほとんどの石けんでアピールしていますが、

美肌へのアプローチもそれぞれが工夫をこらしています。

定評のある石けんでは、美肌効果を上げるため自然成分をふんだんに取り入れている

ことが多いようです。

ここでは、石けんの名称に美肌を取り入れた石けんを紹介したいと思います。

いろいろユニークな石けんを選んでみましたので、興味がある方は、参考にして下さい。


■薔薇の美肌石鹸
 約1万種ある薔薇の品種のなかでも最高級といわれるダマスクバラオイルを贅沢に配合
 しています。また、特許成分であるコムギ発酵エキスが肌のキメを整え、貴方の肌を
 優しく保ちます。洗顔をしながら甘い薔薇の香りに包まれて、優雅なひとときを
 過ごせます。

 【コムギ発酵エキスの役割】
  肌の生まれ変わりを助け、老化を防ぐ。
  シミやニキビ跡の色素沈着を予防する。
  ハリとツヤを与え、アトピー肌でも安心。

■百香草 美肌石鹸
 良質な麦飯石、たくさんの和漢植物、 韓国だから安価で準備できる良質な材料に
 こだわり、必要なもの以外(保存料、酸化防止剤、着色料、香料)は一切排除して
 作った美肌石鹸です。

 【麦飯石の役割】
  麦飯石には、分子レベルで物質を吸着する働きがあり、肌の表面や毛穴の汚れ・皮脂
  などを吸い取って、キレイにします。

  また、麦飯石は、水やアルコールに触れるとミネラルを溶出する働きがあります。
  溶け出すミネラルは、全必須ミネラルを含む40種類以上。しかも麦飯石には、
  ミネラルバランスを調節する機能があります。水中に含まれるミネラルの量に応じて、
  過剰ミネラルを吸着し、不足ミネラルを溶出するのです。

■パラオ白泥石鹸
 南国パラオのミルキークレイ(白泥)がベースの美容石鹸です。
 パラオの白泥は、粒子が細かく表面に無数の穴がある(多孔質)ため、毛穴の奥まで
 入り込み汚れをしっかり吸着し洗い流す特長があります。
 驚くようなクリーミーな泡立ちで、ローヤルゼリーエキスなどの美容成分も配合し、
 汚れをすっきり落としながらも、しっとりなめらかな洗い上がりにします。

 パラオの白泥は、よか石けんの火山灰とおなじような役割をはたしているようです。

 【パラオ白泥について】
  パラオの海の中で、たった一角だけ、まるでミルクを流したように乳白色の水を
  たたえた神秘的な入り江があります。乳白色の秘密は、この海底に沈む白い泥。
  “ミルキーウェイ”と呼ばれるこの入り江の底には、とても粒子の細かい希少な
  純白の泥があり、「塗るだけで白くなる美肌の泥」「美肌をつくる伝説の泥」として
  古くからパラオの人々に語り継がれてきました。

■カメ印美肌石鹸
 有馬温泉の温泉水(炭酸泉)をたっぷり使用した石けんで、水溶性コラーゲンその他、
 保湿成分を豊富に含んでおり、お肌に優しいのが一番のおすすめポイントです。
 特に敏感肌、乾燥肌の方には洗顔のみでなく、全身洗いにもご使用をおすすめします。

 原料に含まれる天然の成分を損なわないように、じっくりと時間をかけて作り上げる
 “枠練り自然熟成製法”にこだわりをもっています。 80〜90日かけて自然熟成させ、
 透明な石鹸に仕上げています。

 【有馬温泉の温泉水(炭酸泉)について】
  「炭酸泉」は言葉通り炭酸ガス(二酸化炭素)を含んだ温泉のことを指します。
  ドイツやスイス、オーストリアなどヨーロッパ諸国には多くの天然炭酸泉があり、
  古くから美容や健康維持のため、炭酸泉に入る週間があります。

  特にドイツは炭酸泉の湧出量が多く、広く親しまれています。「炭酸泉」には他の温泉には
  ない独特な作用があり、温泉医療所、温泉病院という形で伝統医療として活用されている。

■炭入り美肌石鹸「フアラオ」
 「フアラオ」は特別な技術工法により炭成分を石鹸に溶け込ませ商品化された
 ものです。古代エジプト文明の時代から「王」(フアラオ)は木炭成分が肌の若さを
 保つ成分として身近に愛用していました。炭成分から放たれるマイナスイオンが
 「肌の活性化」に役立っていたのです

 【炭の役割】
  炭は驚くべき効能があり、漂白作用による美白効果やマイナスイオン効果による肌の
  老化防止(酸化防止)、油、細菌の吸収、また、アトピー性の肌への効果があると
  言われてます。


posted by tomio at 19:45| 美肌石鹸

豆乳せっけん

豆乳せっけんは、豆腐の製造過程で得られる豆乳をそのまま配合し、うるおい成分に

大豆の天然成分を配合した石けんです。

豆乳は、だいぶ前から健康飲料として認められながらも、なかなか一般生活には普及しま

せんでした。健康によいとわかっていても、独特の大豆臭が敬遠されていたようです。

しかし現在では、大豆の栄養素の研究が進み、豆乳の体に良い数々の栄養効果も解明され

てきました。また豆乳の製造法が飛躍的に改善され、青臭さもなくおいしい豆乳が、

専門工場で製造されるようになり、栄養価の高さと飲みやすさで豆乳の人気が急上昇し、

ふたたび注目されてきています。


豆乳には大豆の4大成分といわれる大豆たんぱくや大豆イソフラボン、サポニン、

レシチンをはじめ、オリゴ糖やビタミンE、カルシウムなどたくさんの栄養成分が含まれて

います。低カロリーでコレステロールゼロで、良質な植物性たんぱく質をたっぷり含んだ

豆乳は、生活習慣病の予防や骨粗鬆症、ダイエットや美肌効果など大きなパワーを秘めて

います。この優れた成分を持つ豆乳を配合した石けんについて、紹介したいと思います。

飲んでも効果が期待できる豆乳エキスを肌から吸収できるということになります。

●盛田屋の豆乳せっけん
 豆乳石けんというと、盛田屋といわれるぐらい人気のある石けんです。

 豆腐屋である盛田屋が作った、大豆イソフラボンたっぷりの豆乳を、そのまま配合した
 天然由来成分100%の洗顔石鹸です。出来上がった豆乳せっけんは、口に入れても大丈夫
 なほど安心で優しい石鹸です。

 弾力のある泡はとても長持ちし、毛穴や角質、小鼻の汚れも、きちんと洗い落として
 くれます。洗い上がりは、さっぱり爽快です。もちろん、しっとりすべすべ肌となり
 ますので、赤ちゃんや敏感肌の方でもお使い頂けます。

●コジット 豆腐石鹸
 豆乳発酵液、豆乳エキス、にがり配合の身体に優しい釜炊き工法の手づくり
 純正石鹸です。にがりは、海洋深層水より採れた天然のマグネシウムでお肌を
 つるつるに仕上げます。

 使い始めは、肌が少し張りますが、徐々に角質がポロポロととれ、肌がつるつる、
 すべすべになります。原料には国産の大豆を使用しています。乳白色で豆乳の臭いは
 せず、石けんの香りがほのかにします。

●ユゼ 大豆スキンケアせっけん
 大豆粉末の自然なスクラブで、古い角質を無理なく落とすスキンケア石鹸です。
 豆乳(イソフラボン)と、天然ニガリも配合しています。みずみずしく滑らかで、
 豆腐のようなきめ細やかな肌へと導きます。

●ダリヤ 黒豆乳 洗顔石けん
 濃厚泡が肌の汚れや過剰な皮脂、古い角質をすっきり落とし、つるつるうるおい肌へ
 整える豆乳石鹸です。アントシアニン、イソフラボンを含有する黒豆乳、
 天然コラーゲンを配合。しっとり潤いのあるなめらかな肌へ整えます。

●どろ豆乳石けん
 何百万年もの間、海底に沈んでいた超微粒子の黄砂が隆起してとれた沖縄県の泥と、
 数億年前に海底に堆積された火山灰が風化してできた地層でとれた石川県の泥を
 使用している、豆乳石けんです。

 豆乳成分だけでなく天然の細かい泥が配合されているので、そのマイナスイオンが
 毛穴の汚れをスッキリ落としてくれて、そこに豆乳の美容成分が浸透していくと
 いうわけです。

 よか石けんで配合している火山灰と同じような効果が期待できます。



posted by tomio at 19:41| 豆乳せっけん

自然石鹸

自然石鹸とは、天然、自然成分など、植物、動物、鉱物などの天然から抽出される成分

から作られた石鹸のことです。自然成分というだけで全て体に良いと思われがちですが、

含有成分と肌質などで、アレルギーをおこしたり、炎症をおこしてしまうこともあります

ので、口コミ情報などで確認した後に使用した方が安全です。

また、無添加石鹸といっているものもありますが、厚生労働省が表示することを

義務付けている102種類の成分(表示指定成分)を「含まない」ものを無添加化粧品と

呼んでいますので、サンプルを使用したり、すでに使用した方の感想なども参考にされた

ほうが良いと思われます。とはいえ、優れた自然成分はたくさんありますので、

確認した後は、楽しんで使いましょう。


自然石鹸としては、よか石けん、お茶石鹸、オリーブ石鹸など数多くありますが、

その中から、「なるほどこれは自然石鹸」だと思える数点を紹介したいと思います。

●アレッポの石鹸
 古代エジプトの人々、中世の貴婦人も愛用し、現在でも「美人をつくる石鹸」
 「最高級の自然石鹸」として高い評価を得ています

 アレッポの石鹸は、石鹸発祥の地とも言われ、5千年以上の伝統を持つ地中海地方で
 作られたオリーブ&ローレル(月桂樹)オイルで作られた自然石鹸(完全無添加石鹸)
 です。

 現在のアレッポの石鹸はすべて2年熟成後にシリアから輸入されてきます。
 完全無添加なので肌にも環境にも優しい石鹸です。
 洗顔、ボディ、洗髪にも安心・安全で使用できます。

●シリアのカサブ石鹸
 地中海に近いシリア北西の小さな小さな村カサブで、まったく機械には頼らず、唯一の
 クール製法と呼ばれる独特の製造方法で、わが子のようにひとつひとつ丹精込めて
 作っています。知る人ぞ知る貴重な石鹸です。

 カサブ石鹸のオリーブオイルは、バージンオリーブオイル(一番搾り)です。
 オリーブの実、皮、種の中にも多くの新鮮なビタミンが含まれているので、
 一緒に搾っています。

●白神の自然石鹸
 白神山地の湧き水と植物性の保湿成分(グリセリン、スクロース、マルチトール、
 オリーブオイルプルーンエキス)をたっぷり配合し、昔ながらの枠練り製法で約60日
 かけて、自然に熟成・乾燥させた、肌に優しい、手作りの高級植物性石鹸です。

 白神山地の森は、9000年前の太古の昔から、日本海独特の特異な気候が作り上げた
 冷温帯の豊かな営みを繰り広げ、ブナを中心とした自然の宝庫となっています。
 豊かなブナの森の腐葉土の中をくぐり抜けて湧き出た水で作った石鹸が、
 白神の自然石鹸です。

 白神秘境活性水は、軟水が多いと言われる日本でも珍しい「超」がつくほどの軟水です
 余分なミネラルが含まれていないため、毎日飲む水としては最適です。

 白神秘境活性水は、ミネラルは非常に少ない超軟水ですが、カルシウム:マグネシウム
 のバランスが理想的な2:1となっているため、内臓に負担をかけることなく体内から
 健康維持をサポートします。

●藍染めの手作り石けん
 藍は昔から藍染めの原料として親しまれてきましたが、薬草としての優れた働きも
 あります。藍染めの美しさと効能を石けんとして作ったのが、藍染め手作り石けんです

 藍には、殺菌・ 抗菌作用があり、傷を負った時に役立つと武士にも愛用されていました
 また藍の産地徳島では赤ちゃんの産着を藍で染めていたと伝えられています。

 60日じっくり熟成させた石けんは然保湿成分(グリセリン)がたっぷり含まれています。
 普通肌の方はもちろん、赤ちゃんやトラブル肌の方も安心して使えます。


posted by tomio at 19:35| 自然石鹸

オリーブ石けん

オリーブ石けんは、オリーブの主要産地である地中海沿岸で多く作られています。

オリーブ石けんは、オリーブを使っているという点では同じですが、生産地特有の独自性

があり、それぞれが長い歴史をもっている場合が多いようです。

歴史があり、それぞれの地域で愛用されている、オリーブ石けんを紹介してみたいと

思います。もちろん、日本でも販売されていますから、お気に入りがありましたら、

使用してみて世界の香りを味わって下さい。

1.マルセイユ石鹸
  1000年以上もの昔から、フランスで製造されているマルセイユ石けん。
  お肌にも環境にもやさしい伝統製法の石けんです。

  昔ながらの「釜炊きけん化法」(純植物性油脂を釜でゆっくりと溶かし、精製された
  地中海の海水を用いて塩析し、潮風で長い時間をかけ自然に乾燥させる製法。)と
  いう伝統的なものです。

  この「釜炊きけん化法」で造るとマイルドできめ細かい泡立ちと、泡切れのよい
  低刺激の石けんが出来上がります。

  この伝統製法と、天然植物油(オリーブ油、パーム油、ヤシ油)を原料として成分の
  72%以上配合し、無着色、無防腐剤にこだわり続けてマルセイユ石けんを製造している
  のが、マルセイユ石けんメーカーの代名詞ともいえる老舗、マリウス ファーブル
  ジューン社(1900年創業)です

2.エーゲ海のオリーブせっけん
  最高級のオリーブオイルが採れることでしられるトルコ共和国アイヴァルク。
  エーゲ海沿いのこのオリーヴの村で、宝物のように扱われてる、ご飯にかける
  オリーブオイルがあります。

  一番絞りのオリーブオイルには、オレイン酸、リノール酸が多く含まれるため、
  シミの素になるメラニン色素を抑制し、カロチノイドやスクワランが肌に潤いと
  弾力をもたせます。

  このオイルのクオリティーを石鹸に封じ込めたのが、エーゲ海のオリーブせっけん
  です。昔ながらの釜炊き製法で、余分なものは一切使わず、一つ一つ丁寧に作って
  いますので、赤ちゃんにも安心して使用できます。

3.パレスチナ・オリーブ石けん
  パレスチナのヴァージン・オリーブオイル(天然保湿成分)からできている
  オリーブ石けんです。

  ヨルダン川西岸地区ナーブルス(パレスチナ自治区)の石けん工場で作られ、
  ガリラヤ地方(1948年からイスラエル)のパレスチナ農業団体で包装・出荷されて
  います。使った後、肌がしっとりとして、あまりカサカサしないように感じます。
  大きさも手ごろで使いやすく、最後まで溶けたり崩れたりしにくいのも特徴です。

4.ガール石けん
  古くから地中海沿岸に自生するオリーブを生活に役立ててきた人々は、オリーブの
  すばらしさを石けんにも役立てました。

  その中でオリーブとローレル(月桂樹)のオイルをミックスして最高級の
  オリーブ石けんを作りました。それがガール石けんです。

  古来ダイヤと同様の価値を持った貴重なローレルオイルをタップリと使った
  ガール石けんは、肌が求める極め付きの石けんです。
  石けん職人の情熱と愛情がタップリ配合されています。


posted by tomio at 19:34| Comment(0) | TrackBack(0) | オリーブ石けん